エネループ 単3で1900mA!

パナソニックの単3  8本セットのエネループ(充電タイプ)を買ってみた。

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最近の充電電池って性能が桁違い。

エネループには種類があるみたい!

今回のはスタンダードで1900mAで繰り返し約2100回タイプ

ほかには、お手軽モデルで950mA約5000回と

ハイエンドモデルで2450mA約500回があるみたい。

以前の充電電池って700mA程度で500回ぐらいだったような・・・

自然放電も少なく、1年後約90%、5年後約70%だって。

使用間隔が開く今回の使用目的に向いているかな。

使用目的は、ストロボ用。

1セットで4本使用なんで交換用含めて2回分。

 

これで使ってみます。

ピークデザイン キャプチャーカメラクリップの類似品 Koolertron カメラクリップシステム

アルカスイス互換のクイックシューをベルトに固定できるホルダーでピークデザイン(Peak Design)キャプチャーカメラクリップは非常に高価!

同じタイプでKoolertron カメラクリップシステムは約半値でやすいのでこちらを選定。

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噂には聞いていましたが、やはりクイックレバーが引っかかり気味ですね。

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側面のプラスねじを外すと

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こんな感じで板バネで動かしていますが、ケースエッジとレバー(赤)のバリがすごいですね。

エッジのバリをとり戻すと簡単に動くようになりました。

金型が古いのか、出来が悪いのかわかりませんが、日本ではあり得ない品質ですね。

 

現物をよくよく見ると、日本近くの大陸製ではなくMADE IN USAですね。

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ピークデザイン製と比べると裏板アルミダイキャストが板金(鉄板)になってます。

こんなところでコストダウンしているんですね。

だから若干重いのかな?

今回は、カメラ直接ではなくクイックストラップのブラケットの上に取り付けました。

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ちょっと下に出っ張りますが、良しとします。RIMG0056

クイックシューを カメラクリップ(本来ベルトに取り付け状態)に取り付けるとこんな感じです。

アルカスイス互換のため、市販のクイックリリースクランプも使えるようです。

この状態で使ってみます。

 

 

 

天井まで届きそうな巨大なひな壇、1200体のひな人形!

先日の日曜に袋井市の可睡齋にいく用事があり、NIKON D5300+TOKINA12-28で写真を撮ってみました。

段数を数えると32段。ひな人形は1200体と聞きました。

観光客もたくさんいて、一瞬人が切れたときにパシャっと!

017F4 1/60 12mm

12mmの広角でも正面からきつい状況、ちょっと不気味かも。

周りの通路にもびっちりと

023F4 1/60 15mm

クイックストラップ

コンデジでも使用していたクイックストラップですが、デジイチでも使用しようとブラケット部分のみ追加購入。

qs1全体

 

qs2ブラケット

カラビナで簡単につけ外しが出来るので便利ですね。

クイックストラップのみ使うのであればそのままブラケットをつければいいのですが、ピークデザインキャプチャーカメラクリップの類似品でカメラクリップシステムなる物があり使ってみようと思い取り付けると向きによりカラビナ取り付け部分が当たるため制限されてしまいます。

そこで、当たらないように曲げてみました。RIMG0053

下の四角のブロックはカメラクリップシステムのプレートです。

 

 

リモートコントローラー ML-L3 の類似品

D5300は、Wifi機能が追加されましたがスマホで使えるのは便利ですね。

ただ、スマホを見ながらではなく簡単にシャッターが切れる方法として旧機種から使えるリモコンがあります。

あくまで遠隔からシャッターを切るだけ!

でも、純正で2000円程度するのには驚きです。

とりあえず、シャッターが切れればということで安い物を購入してみました。

38

値段は、ワンコイン以下ですが、For Nikon って笑えます。

しかも、ロゴが少し違うような・・・

 

実施に使うには問題なしでした。

D5300は裏表共に受光部があるので1脚の上につけても使用できるのはいいですね。

ちなみに37裏側センサー

もっと下にあると個人的には使いやすかったかな?