だいぶ前に購入していた自撮り棒と最近手に入れたリモコン

以前からウェラブルカメラ用(ビクターADIXXION GC-XA2)に使用していたの使用している自撮り棒

上のは一般的な自撮り棒23.5cm – 100cm

下のは、ロック付きの少し重いカメラにも対応(Qumox カメラ・グリップ 一脚スタンド 24.5cm – 73.5cm )

下の二つは、スマホ固定ホルダーです。

どちらもスマホやウェラブルカメラなどは問題なし。

下のタイプは軽いレンズならデジイチも保持出来ますが、手の負担はきついですね。

伸ばした状態

今回入手の2014モデルIOS Android通用ワイヤレス リモートシャッター

横に電源スイッチがあり親切ですね。

ホルダーに固定した状態

bluetooth設定方法は、こんな感じの説明書です。

Androidで実際にペアリングして使用するとドコモSH-04Fは問題なく上のボタン(iOS用)でも下のボタンでもどちらでもシャッター動作ができました。

しかし、SO-03Dは残念ながらズームアップされるだけでシャッター連動はしません。

このリモートシャッターはでボリューム+でシャッターが切れるスマホのみ使えるようです。

ボリューム+でシャッター動作できるアプリを使えばほとんどのAndroidスマホに対応できそうですね。

D5300でカメラと専用ソフトウェアWireless Mobile Utility

D5300をスマホで操作していて、一部不具合がありました。

組み合わせは,カメラはニコンD5300でスマートフォンはドコモSH-04F(シャープ)

スマホでシャッター操作しそのまま画像を取り込むのは、問題なく出来ています。

次に、カメラ内の写真データー取り込みですが、全写真のプレビューは問題なく出来ました。

気になるのは、全データーのプレビューを作るため、若干時間がかかるのは難点ですね。

不具合は、カメラ内の写真をスマホに1枚保存しようとすると切断されてしまいます。

アプリを入れ直したりスマホの設定等いろいろ変えてみましたが、いまのところ同じ結果です。

アプリの問題か、何か他のアプリとの問題かはわかっていません。

ただいま、ニコンに直接問い合わせしています。

対策方法がわかりましたら報告いたします。

ちなみに、他のスマホでは問題出ていません。

試せたのは、SO-03D SO-02E SH-08E

スーパーセブン高級軽自動車発見

400万円弱の高級軽自動車、スーパー7が焼津に止まってました。

ナンバーも7で凝ってますね。

乗ってるエンジンは、スズキの660ccターボらしいです。

帰りに茶畑の新芽もきれいでした。

撮影機材

NIKON D5300 + TOKINA AT-X 12-28 PRO DX

リモートコードMC-DC2 互換品を入手

D5300の遠隔操作方法として3種類の方法がありますが、一長一短があります。

1.WIFIを使いスマホで遠隔操作。

長所 : スマホを見ながら操作ができ、カメラから離れて撮影には良好。

短所 : 短時間で準備が出来ない。

カメラ本体の反応が遅い。(カメラモニターで撮影と同じ)

カメラを設置して遠隔操作(集合写真や自撮りなど)には向いてますね。

2.ワイヤレスコントローラーML-L3で操作。

長所 : 手軽で反応もWIFIより良い。

短所 : ハーフシャッターが出来ない。

近くに同タイプのリモコンを使う方がいると、勝手に反応する。

手軽に遠隔撮影向き、WIFIのように画面が見えないのでバリアングルモニターを利用する手もあります。

3.リモートコードMC-DC2でワイヤードリモコン操作

長所 : ハーフシャッターが使える。

接続すれば、通常シャッターと変わらない。

シャッター押しっぱなしのロックがある。

短所 : ワイヤー式なので遠隔にあまり離れない。

三脚での撮影や長時間露光向きかな。

今日は、皆既月食でチャンスでしたが、天気が悪そうですね。